<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/">
<title>昭和の歌『歌謡曲・フォーク＆ニューミュージック』アンソロジー</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/</link>
<description>昭和の歌と言ってもいろいろある。「昭和流行歌 一覧」「昭和青春年鑑」を見ても歌謡曲・ニューミュージックやフォーク＆ロック、ジャパニーズポップスまたはグループサウンズ、はたまた演歌かも？いわゆる流行歌は日本に限らず洋楽ではビートルズやローリングストーズだってそうだ。全部ひっくるめて昭和流行歌とする！団塊の世代に贈る！ちまたの昭和レトロブームに「続・夕日の三丁目」感化されたのか、いや昨年2006年9月吉田拓郎＆かぐや姫inつま恋の参加で私の脳裏は懐メロで完全に蘇った。これはノスタルジーかもしれない。昭和30年代～50年代古きよき時代は！私の青春の歌たちや生き様を振り返り、青春グラフィティで蘇りたいと思うブログなのです。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51410982.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51410979.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51410973.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51406430.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51406437.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51406427.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51406425.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51390689.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51389025.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51389017.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378371.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378363.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378356.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378346.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378338.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51410982.html">
<title>コカコーラのCM覚えている？</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51410982.html</link>
<description>
コカコーラのCMを思い出して欲しい！

恋じゃない～いえ～
愛じゃない～イエッ～

このノリは一生忘れたくないフレーズなのです。
 コカ コーラ 広告のトーン＆マナーは素晴らしいと思う。


コカ コーラ ヨーヨーも復刻シリーズで私も集めた（笑）

コカ コー...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-07-28T10:42:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>コカコーラのCM歴史DVDを見た？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/retro_pops/imgs/6/b/6b81e605.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/retro_pops/imgs/6/b/6b81e605-s.jpg" width="159" height="129" border="0" alt="6b81e605.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
コカコーラのCMを思い出して欲しい！<br>
<br>
恋じゃない～いえ～<br>
愛じゃない～イエッ～<br>
<br>
このノリは一生忘れたくないフレーズなのです。<br>
 コカ コーラ 広告のトーン＆マナーは素晴らしいと思う。<br>
<br>
<br>
コカ コーラ ヨーヨーも復刻シリーズで私も集めた（笑）<br>
<br>
コカ コーラ はグラスコップで飲むか？<br>
それとも、そのまま瓶のまま飲むかで味が違うと思う。<br>
コカ コーラ 缶で飲むかでも<br>
<br>
コカ コーラ 懸賞やゲームも多いコカ コーラ 雑貨も<br>
コカ コーラにはコーラだけではない<br>
ジョージアやqooや お茶（爽健美茶）アクエリアス<br>
ダイエット コカ コーラ cmも印象に残っている<br>
<br>
コカ コーラ グッズによるおまけの魅力も大きい<br>
ペプシコーラのようにファイナルファンタジーのフィギュアの景品もあるだ。<br>
他にコカ コーラのラジコン<br>
このコカコーラの魅力はロゴによるものだ！<br>
<br>
コカ コーラ にコカインが入っていて中毒性があると噂されたことがある。<br>
また、飲み過ぎると骨が溶けるなどという都市伝説も聴いたことがある。<br>
コーラの作り方も何度か紹介された読んだことがある<br>
コカ コーラの原料や成分は何なのかは知らない<br>
<br>
コカ コーラ ゼロなどダイエットも意識したコーラも作られ時代を感じる！<br>
時計<br>
<br>
コカ コーラ サッカーワールドカップにも協賛している。<br>
他オリンピックにも世界の競技だけでなく地方のイベントにもたくさん<br>
協賛してる、食品に関しては常の広告が必要なものだと痛感している次第です。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51410979.html">
<title>コカコーラのCM集で懐かしさ倍増</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51410979.html</link>
<description>コカコーラ
これを飲んだだけでオシャレに思えてくるのだから
不思議です。
実は私の実家の側にこのコカコーラのコカ コーラ 配送及び販売所があった。
当時はオマケでミニボトルキーホルダーを配られていた
を父の知り合いの関係でいくつか分けて貰ったことがある。
...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-07-27T16:37:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>コカコーラのCM歴史DVDを見た？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/retro_pops/imgs/c/d/cd1af627.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/retro_pops/imgs/c/d/cd1af627-s.jpg" width="160" height="108" border="0" alt="cd1af627.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>コカコーラ<br>
これを飲んだだけでオシャレに思えてくるのだから<br>
不思議です。<br>
実は私の実家の側にこのコカコーラのコカ コーラ 配送及び販売所があった。<br>
当時はオマケでミニボトルキーホルダーを配られていた<br>
を父の知り合いの関係でいくつか分けて貰ったことがある。<br>
ファンタとかスプライトも発売されていたので<br>
コーラより子供の僕はファンタグレープが好きだった（笑）<br>
<br>
コカ コーラ 非売品ものには興味があり、貰っていた<br>
<br>
話しが逸れてしまった（汗）<br>
<br>
このCMソングを一気に聴いてみたら<br>
コカ コーラ キャンペーンである！<br>
<br>
・若大将こと加山雄三とザ・ランチャーズや<br>
・ザ・ワイルド・ワンズ<br>
・ヴィレッジ・シンガーズ<br>
・尾崎紀世彦<br>
・ピンキーとキラーズ<br>
・青い三角定規 <br>
・赤い鳥<br>
・布施　明<br>
・かまやつひろし<br>
・ビリー・バンバン<br>
・ダイアナ・ロス 1975<br>
・グレン・キャンベル<br>
・スタイリスティックス<br>
・B．J．トーマス<br>
・トランザム<br>
・ハイ・ファイ・セット<br>
・Come on in. Coke '80  / 矢沢永吉<br>
 ・Yes Coke Yes '82 / 矢沢永吉<br>
・原田真二<br>
・上田正樹<br>
<br>
矢沢永吉までもが出てきた時は<br>
衝撃的だった。今でも映像というか脳裏に画像が焼きついいてはなれない。<br>
永ちゃんの世界でしっかりとコカコーラの世界が出来上がっていた<br>
のには驚いた。<br>
<br>
これらのコカ コーラ のポスターを見かけるのも<br>
楽しみの一つであった。<br>
<br>
こんな曲は馴染みがあるけど<br>
こんな曲知らんな～もあった<br>
でも確かにこれはあったあったがいっぱい蘇ってきた<br>
<br>
まさに。キタ～ッっである。<br>
<br>
このフレーズ<br>
<br>
コカコーラ潤いの世界～♪<br>
<br>
生まれてきて良かった～<br>
ホントの人生<br>
この広い世界<br>
人間は人間さ～コカコーラ～♪<br>
時代を感じますが<br>
いろんな<br>
<br>
一曲一曲を聴いてるとほんとにタイムスリップしてゆく自分がおかしくなる。<br>
これほどまでに私のカラダに染みついていて<br>
いろんなアーティストによりの歌声が素晴らしい。<br>
同じフレーズなのいろんなアレンジで表現されているのは<br>
充分に楽しめるものです。<br>
<br>
<br>
決して他のCDのように何度も聞き込むものではないと思うのだが<br>
とても資料となるのは間違いない。<br>
と良いながら、何度か私は聴いている。<br>
<br>
Come on in. Coke<br>
Come on in. Coke<br>
<br>
カモニン<br>
カモニンコーク<br>
<br>
晴れた空だよ<br>
明日がみえる<br>
自由な心<br>
<br>
カモンカモン<br>
<br>
裸足で地球を駆けるのさ～<br>
このさわやかな世界へ<br>
<br>
カモニン<br>
カモニンコーク<br>
<br>
いいフレーズです。懐かしいですが<br>
最近は流れていないですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51410973.html">
<title>コカコーラCM集DVDを手に入れた!</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51410973.html</link>
<description>コカ コーラ の歴史といえばCM集を手にれるに限る。

コカコーラのCD音源も手に入れた。
正式には日本コカコーラ・ボトラーズ？
日本 コカ コーラ 株式会社？なのかも知れないが
1962年から1989年までのCMを一挙に集めた物だ！
このコカコーラも昔の昭和の時代を象徴し...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-07-27T15:30:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>コカコーラのCM歴史DVDを見た？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/retro_pops/imgs/3/6/36386ea6.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/retro_pops/imgs/3/6/36386ea6-s.jpg" width="159" height="129" border="0" alt="36386ea6.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>コカ コーラ の歴史といえばCM集を手にれるに限る。<br>
<br>
コカコーラのCD音源も手に入れた。<br>
正式には日本コカコーラ・ボトラーズ？<br>
日本 コカ コーラ 株式会社？なのかも知れないが<br>
1962年から1989年までのCMを一挙に集めた物だ！<br>
このコカコーラも昔の昭和の時代を象徴していると思う<br>
このなんとも言えない、ハイカラなモダンなロゴタイプはオシャレです。<br>
冷蔵庫には必ずコカコーラがないと気が済まない方も居られるのではないでしょうか？<br>
<br>
コカ コーラ cm ソングによっての浸透でもこの<br>
飲んでみようと思うのです。<br>
<br>
最近ではbennie k のコカ コーラソングが印象深い<br>
コカ コーラ クリスマスソングも<br>
<br>
<br>
コカ コーラ ホームページは<br>
ネットでもコカ コーラ ロゴ以外にも壁紙はおしゃれで人気のようだ。<br>
<br>
<br>
今年はコカコーラ１２０周年だそうだが（爆）<br>
<br>
世界中どこに行ってもコカコーラは売っていると言われたほどの飲み物<br>
コカコーラの存在は凄いと思う。<br>
一度で良いから工場でも見学したいと思う。<br>
近くならコカ コーラ 京都 工場<br>
世界ににもあるが日本にもたくさんの工場が存在するようだ。<br>
検索してみると<br>
・コカ コーラ ウエスト ジャパン<br>
・コカ コーラ セントラル ジャパン<br>
・コカ コーラ イースト ジャパン<br>
・東京 コカコーラ ボトリング<br>
・南九州 コカ コーラ<br>
・北陸 コカ コーラ<br>
・利根 コカ コーラ<br>
・近畿 コカ コーラ<br>
・三国 コカ コーラ<br>
・北海道 コカ コーラ<br>
・富士 コカ コーラ<br>
・四国 コカ コーラ<br>
・仙台 コカ コーラ<br>
・中京 コカ コーラ<br>
・みちのく コカ コーラ<br>
・えびの コカ コーラ<br>
・三笠 コカ コーラ<br>
・コカ コーラ 久御山<br>
・南九州 コカコーラ ボトリング<br>
・沖縄 コカ コーラ<br>
とさまざまである。<br>
<br>
コカ コーラ ショップなど専門店でもあるのかな？<br>
<br>
全国によって微妙にラーメンの味の好みによって変えるのように<br>
味も変えてあるのかも知れないと思う。<br>
<br>
<br>
当時にペプシコーラも売られていたが<br>
誰もがコーラといえばコカコーラを飲んでしまったのだ。<br>
やはり、女性をカタチ取ったボトルも大好きだ。<br>
<br>
コカ コーラ の自販機は世界中どこにでもある。<br>
日本中でもどんな田舎でもこのコカコーラの自動販売機はあると思う。<br>
もちろんコカ コーラ広告看板も自動販売機 設置をされてどこの田舎におても見ることが出来るらしい。<br>
<br>
スカッとさわやかコカコーラ～♪]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51406430.html">
<title>井上陽水と奥田民生の関係は</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51406430.html</link>
<description>   
 「井上陽水」で検索すれば動画 や画像 も配信されているようです 
 ファンクラブ には入っていないがファンクラブは存在するのかな？
ジャニーズのようにファンクラブに入会しなけば、チケットを入手することは
出来ない？ってなことはないですよね？
   
 アルバ...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-07-22T17:56:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>井上陽水と奥田民生はアコースティックは関係かも？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[   <br>
 「井上陽水」で検索すれば動画 や画像 も配信されているようです <br>
 ファンクラブ には入っていないがファンクラブは存在するのかな？<br>
ジャニーズのようにファンクラブに入会しなけば、チケットを入手することは<br>
出来ない？ってなことはないですよね？<br>
   <br>
 アルバム「氷の世界 」は私のベストコレクション  <br>
 井上陽水は福岡県が出身です。<br>
 コンサート情報 を入手してぜひとも参加したいものだ <br>
青春時代が蘇った。昭和の歌ということなる？<br>
  <br>
 トヨタ だったか日産セフィーロのCMでの「お元気ですか？」の台詞には<br>
みんな影響力を得たと思います。<br>
<br>
井上陽水のフォークかニューミュージックかといえば<br>
<br>
ニューミュージックといえるでしょうか？<br>
  <br>
なんといっても「 夢の中 」は私の中では名曲で<br>
初めのフレーズ「探し物は何ですか？みつけにくいものですか？」<br>
それより僕と一緒に踊りませんか？は<br>
かなり強烈に私の中に染みこんだようです。<br>
<br>
 奥田民生の「ショッピング 」という曲も陽水らしいい曲である。<br>
この二人はアコースティックな関係のように思える。<br>
これはフォークとは呼べないニューミュージックというジャンルになるでしょう。<br>
   <br>
 井上陽水の「東へ西 へ」は私が 大阪にでてきた時を思い出す。<br>
この時期はフォークだったと思える。<br>
ギター一本だったから？<br>
<br>
 リバーサイドホテル とこれもアダルトな曲である。  <br>
 リバーサイドホテル 直訳すると 川の側である（笑）<br>
このリバーサイドというとかなりリッチに聞こえるのは何故だろう。<br>
<br>
 コンサート に出かけていない人も私と同じ多いことだろう。   <br>
 「少年時代」視聴せずとも「少年時代」ダウンロード はしてみたいと思う人は多いはずだ。  <br>
 なぜか「少年時代」のピアノ楽譜 はもっている。<br>
何年か前に大人のピアノで練習して弾けるようになりたと思い入手した。<br>
今回のテーマはアコースティックでな感じが好きだ。<br>
   <br>
 先行チケット販売なら手に入れることができるのかも  <br>
  <br>
話しは変わるが昔アイドル誌で <br>
「明星 」とか「平凡」とかにも掲載されていたように思う。   <br>
<br>
 田舎にツアーは来なかった（汗）    <br>
「 断絶  」のアルバムがとても人気のであったことを思い出す。<br>
   <br>
 「センチメンタル 」続いては<br>
 白いカーネーション  というフレーズもとても新鮮に思えた曲に<br>
カーネーションがある。<br>
   <br>
 奥田民生は歌詞よりは作曲が主であるようだ   <br>
2004年にはYOSUI TRIBUTE  陽水自身へのトリビュート・アルバムを<br>
制作している。<br>
 他のトリビュート では<br>
奥田民生のトリビュート・アルバム「The STANDARD」を歌っている。<br>
   <br>
 ありがとう歌詞 はもちろん井上陽水で<br>
 本名 は井上陽水（いのうえあきみ）<br>
井上陽水の歌には不思議な魅力がある。 <br>
身長は高いです。大男です。<br>
 <br>
井上陽水 全曲集 」なるものをめくるといろんなものが<br>
引き寄せられ思い出される。<br>
 奥田民生コンサート にも私は参加していない。<br>
当時、吉田拓郎の顔にそっくりで広島出身であることで<br>
私はとても関心をいだいていたのですが<br>
<br>
昭和の歌といえるものがどこまであるのか！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51406437.html">
<title>井上陽水コンサートテーマは「アコースティック」</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51406437.html</link>
<description>井上陽水の「傘がない 」 はこの歌詞だけで
当時「なんで傘がないだけで歌になるんだ？
歌を作ることはこんなに簡単な日常のことから始められるだと
カルチャーショックを受けたのは確かだ。
だが、そう上手くいかないことも教えられた（笑）

毎日フォークギターを抱...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-07-22T10:06:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>「弾き語りパッション」の井上陽水のコンサートが聴きたい！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[井上陽水の「傘がない 」 はこの歌詞だけで<br>
当時「なんで傘がないだけで歌になるんだ？<br>
歌を作ることはこんなに簡単な日常のことから始められるだと<br>
カルチャーショックを受けたのは確かだ。<br>
だが、そう上手くいかないことも教えられた（笑）<br>
<br>
毎日フォークギターを抱えて弾いていた、<br>
毎日歌っていた。<br>
毎日友達の家に楽譜を持ち寄り歌詞カードを<br>
譜面台に乗せて歌っていた。<br>
   <br>
 このところベストアルバムは多いですね。<br>
<br>
懐かしのメロディも多いですね。<br>
<br>
 安全地帯とのコラボレーションもやっていたというかバックバンドを務めていた。<br>
1983年には陽水の作詞による「ワインレッドの心」をヒットさせる。<br>
さらに1984年には安全地帯に「恋の予感」も歌詞を提供した<br>
   <br>
 「ハンサムボーイ 」　のCD盤久しぶりに聴きたいと思うので<br>
ダウンロードしてみたい<br>
   <br>
昨年 函館コンサートのレビューを読んだことがある<br>
とても感動的だったようです。<br>
 <br>
 少年時代の歌で有名かも知れない。<br>
小学生でも時代を超えた存在かも知れない。  <br>
<br>
   「感謝知らず女 」や  「 からたち花 」<br>
 「コーヒールンバ 」  「 ジェラシー 」と golden　bestsで<br>
書き出せばキリ無いではないか（笑）   <br>
 ところで妻は石川セリである。が離婚した？<br>
    <br>
 東京なら行ってみたい。<br>
<br>
 井上陽水のプロフィールですが<br>
本名は井上陽水と書いて「いのうえあきみ」と読む。<br>
1970年代には吉田拓郎、かぐや姫と並んでフォークソング<br>
あるいはニューミュージックの中心人物だった。<br>
その後も1984年のアルバム『9.5カラット』が売り上げ100万枚、1999年のベストアルバム『GOLDEN BEST』は売り上げ200万枚を達成するなど、長いキャリアを通して高い人気を維持している。<br>
 好き曲 はたくさんある  。ディスコグラフィー を調べてみよう。<br>
<br>
とりあえず「 少年時代」試聴 してみてください。  （もう知ってるちゅうに）<br>
「 人生二度あれば  」も感銘を受けた<br>
ある、啓発セミナーを受けたことがあるがこの中で<br>
自分が生まれ変わる時にこの「人生が二度あれば」を聞かされた時に<br>
しみじみと感動したことを思い出した。<br>
その後、すぐにレンタルCDをした。<br>
   <br>
 奥さん は石川セリも私は好きでった歌手です。<br>
なんで井上陽水となん結婚したのかと不思議に思った<br>
   <br>
 井上陽水のギター にも不思議な魅力がある。<br>
弾き方や音源にもアコースティックギター一本でもかなりの表見力の持ち主であることには代わりない。 <br>
   <br>
 「二色の独楽 」も良く聴いたこれはフォーライフの時の<br>
はじめてのアルバムだっけ？<br>
  <br>
 コンサートは沖縄 までも行っているのか？<br>
 コンサートツアーに参加したい   <br>
 コンサ－ト情報を入手して是非とも聴いてみたくなった。（笑）<br>
   <br>
ず～と前になると思うけど  <br>
 ニュース番組のエンディング曲に「最後ニュース 」<br>
   <br>
カバー曲 も「コーヒールンバ」は好きなナンバーです。<br>
元々西田佐知子の曲でカバー曲になる。<br>
<br>
キョードー横浜のチケットを入手した人もオススメのようでした。<br>
  <br>
 井上陽水シングルコレクションとしては面白い<br>
これまで私はシングル盤は購入するものではない<br>
   <br>
 石川セリと離婚 した？の<br>
ネットで検索していると離婚の文字がでてきた<br>
本当だろうか？<br>
   <br>
 ところで<br>
井上陽水は楽譜 が読めるのだろうか？<br>
  <br>
「なぜか上海」   <br>
 井上陽水にはジャズ聴くような感覚があ <br>
とにかく今回井上陽水の「弾き語りパッション」  <br>
 闇夜の国から はじまるがおすすすめなのです。<br>
 ところで安全地帯はもう解散したのかな？<br>
活動は聴かないですね。玉置は役者になってしまった？<br>
  そうこうと書いていたら <br>
 「夏まつり」が流れてきた（笑）<br>
<br>
いよいよ夏本番なのです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51406427.html">
<title>井上陽水「弾き語りパッション」はインディーズ？</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51406427.html</link>
<description>井上陽水「弾き語りパッション」の話しの続きです。
 歌詞 は必要ない試聴 するまでもない、
すべて染みついた曲ばかりですから。

単なる懐かしのメロディではない。
着メロにしている人も多いでしょうが

元々このCDは井上陽水のコンサート会場限定CDだったようです...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-07-21T18:46:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>井上陽水「弾き語りパッション」会場限定盤のはずが</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[井上陽水「弾き語りパッション」の話しの続きです。<br>
 歌詞 は必要ない試聴 するまでもない、<br>
すべて染みついた曲ばかりですから。<br>
<br>
単なる懐かしのメロディではない。<br>
着メロにしている人も多いでしょうが<br>
<br>
元々このCDは井上陽水のコンサート会場限定CDだったようですが<br>
会場にて予想外の人気で急遽メジャー発売に踏み切ったようだ。<br>
<br>
 そういえば<br>
 奥田民生と若者とのコラボレーションも<br>
有名で活動されている<br>
<br>
「 少年時代 」は映画にもなった。<br>
発売当時はヒットはしなかったがTVでしばしばBGMに使われる<br>
  <br>
奥田民生ライブ ともしている<br>
奥田民生とは作曲「アジアの純真」がヒットする<br>
続いて「井上陽水奥田民生」というアーティスト名でリリースしたシングル<br>
「ありがとう」、アルバム『ショッピング』はこれらのヒットを受けたものと言えよう。「ありがとう」はリリースされ1997年にサッポロビール・「黒ラベル」のCMに使われたことも手伝ってヒットする。「アジアの純真」「渚にまつわるエトセトラ」は自演の作品にない元気のよさから、<br>
以後のコンサートではしばしば歌われる。<br>
<br>
 奥田民生との「ありがとう 」も 歌詞が良いです。<br>
スマップの世界に一つだけの花ほど歌詞に深みはないが<br>
なんとも口ずさむ曲ではある。奥田民生ダブルドライブ  <br>
<br>
 ベストCD盤「 goldenbest 」ゴールデンベストは買ったことがある<br>
やはり青春に聴いた曲はいつまでも気になる曲ばかりだ。<br>
 奥田民生ありがとう歌詞  は印象的だった<br>
<br>
吉田拓郎の若い頃に似ていたのが僕の印象だった。<br>
   <br>
 二度とこんな二人のフォークライブは聞けないのだろう？    <br>
 ゴールデンベスト は何度も発売されているバットベストも<br>
出されていても聴いたことがある <br>
<br>
フォークギターで弾き語ることをメロディです。<br>
   <br>
ご存じ「少年時代」歌詞も音楽の教科書にも掲載されるほどの名曲になってる<br>
   <br>
 ライブもアダルトな雰囲気で年代も団塊の世代でもある<br>
大人の音楽ではあるのだ。<br>
アコースティックギターは手放せないカラダになってしまった。<br>
  <br>
続きは次回に]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51406425.html">
<title>井上陽水「弾き語りパッション」が大人気</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51406425.html</link>
<description>井上陽水の「弾き語りパッション」が人気のようだ！

テーマはアコースティックなそうだ！！
人気の秘密は僕にはよく解るような気がする。
 specialedition といえるのではないか！！！

パッション【passion】とは
１ 熱情。激情。の意味。

この選曲は70年代にフ...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-07-21T16:40:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>井上陽水「弾き語りパッション」アコースティックの世界</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[井上陽水の「弾き語りパッション」が人気のようだ！<br>
<br>
テーマはアコースティックなそうだ！！<br>
人気の秘密は僕にはよく解るような気がする。<br>
 specialedition といえるのではないか！！！<br>
<br>
パッション【passion】とは<br>
１ 熱情。激情。の意味。<br>
<br>
この選曲は70年代にフォーク全盛に生きた人は<br>
必ずなじみがある曲ばかりですね。<br>
<br>
今朝の新聞にも「井上陽水」ライブレポートが掲載されていた。<br>
<br>
 昨年のコンサート2007 に引き続き<br>
コンサート が人気です。ちょっとした話題だ。<br>
 コンサート予定 をしらべてみてもぎっしりのようだ<br>
今年のテーマはアコースティックで<br>
とてもシンプルな演奏で聴かせるようだ！<br>
ニューミュージックが好きな人にはたまらない。<br>
<br>
井上陽水が全盛だった頃、私は高校生だった。<br>
吉田拓郎やかぐや姫や泉谷しげるなどを<br>
毎日のようにフォークギターをかき鳴らし<br>
弾いていた。<br>
<br>
アコースティックギターは今でも手放せない。<br>
<br>
そもそも私は井上陽水のコンサートには参加したことが一度もない。<br>
が青春時代に何度も聞いた記憶はある。<br>
<br>
 コンサートチケットをなんとか手にいれようと思ったのですが<br>
これがとてもとてもの入手困難でした（汗）<br>
大阪でも関西ならどこで良いのですが  <br>
 チケットの入手したいと思ったがこれは無理のようです。  <br>
<br>
 私の井上陽水のディスコグラフィ を紐解けば<br>
「 少年時代 」をはじめ 「メイクアップシャドウ」<br>
 「傘がない 」「クレイジーラブ 」 「心よう 」<br>
<br>
「氷の世界 」のアルバムは高校時代には何度も聞いた<br>
「 夢の中」 も名曲です。<br>
<br>
これらもフォークギターで弾き語りをした事を思い出す。<br>
<br>
私は井上陽水のコーヒールンバがお気に入りです。<br>
このコーヒールンバは元々西田佐知子の曲で鼻歌交じりの<br>
声でとてもセクシーな歌声なのだが<br>
井上陽水が歌うと魅力が増したのだ。<br>
<br>
私の青春が蘇った瞬間でもあった。<br>
<br>
ではまた井上陽水の話しは次回に続く]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51390689.html">
<title>中島みゆきと松田聖子　化粧品CM初共演で話題！！</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51390689.html</link>
<description>中島みゆきと松田聖子のスキンケア化粧品
「ＡＳＴＡＬＩＦＴ（アスタリフト）」CMが流れはじめた。
中島みゆきのヒット曲「時代」を松田聖子がカバーしてた、いっぽう中島は昭和５７年の松田聖子のヒット曲「渚のバルコニー」を歌っている。
中島みゆきはニューミュージ...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-06-30T00:44:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>松田聖子と中島みゆきCM初共演で話題！！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[中島みゆきと松田聖子のスキンケア化粧品<br>
「ＡＳＴＡＬＩＦＴ（アスタリフト）」CMが流れはじめた。<br>
中島みゆきのヒット曲「時代」を松田聖子がカバーしてた、いっぽう中島は昭和５７年の松田聖子のヒット曲「渚のバルコニー」を歌っている。<br>
中島みゆきはニューミュージック界の女王だし、松田聖子も昭和歌謡界での<br>
女王の貫禄の持ちどちらも大御所である。<br>
これはフジフィルムの化粧品「アスタリフト」のCMの起用になったのか？<br>
なんでFUIJFILMが化粧品を発売したのか？<br>
二人とも昭和を代表する懐メロ人気ランキングでも未だに上位にいる。<br>
まだまだ現役で中島みゆきのコンサートのチケットも入手困難ようです。<br>
DVDの売れ行きも順調のようです。<br>
どうやらフジフィルムは「コラーゲン」にの開発の研究が進んでいたことのようだ。<br>
フジフィルムが化粧品に乗り出したのは深刻なようで、デジタルカメラが進んで<br>
いるためフィルムの現像は無くなったのだから死活問題だ。<br>
今や、一世風靡した使い捨てカメラ「写るんですよ」を持った女子高生さえ見ることは無くなった。<br>
中島みゆきも松田聖子も「富士フイルムから化粧品」？というのは、びっくり！」したようだが、フジフィルムのスタッフの説明に納得顔だったとのこと。<br>
コンセプトは時代が移り変わっても色あせぬ２人<br>
その「アスタリフト」商品価値と一致したようです。<br>
コラーゲンと聞いては女性の心を掴むのは間違いない？！<br>
<br>
<br>
CMでは中島みゆきと松田聖子の二人が共演しているように見えるが、<br>
どうやら、二人は別々に撮影されていて合成のようだ。<br>
さすが、フィルム会社か（笑）まぁ広告代理店が作ったので<br>
そんなはずはないのでしょうが。（笑）中島みゆきと松田聖子のスケジュールが<br>
合わなかったのか？それとも、・・・・<br>
このCM今のところ、松田聖子がメインの放映ものが多い気がする<br>
意外と中島みゆきのファンは多いのはず<br>
なのだと思うのですが・・・<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/004849f9.88c9902c/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpure-m%2ff0029%2f" target="_blank"><br>
★スキンケア化粧品「ＡＳＴＡＬＩＦＴ（アスタリフト）★<br>
</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51389025.html">
<title>松山千春が緊急入院！コンサート中止発表！</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51389025.html</link>
<description>松山千春の緊急入院報道で本日も続く（笑）

松山千春の歌は良く歌ったことはあるが残念ながら
コンサートには参加したことがない。だが歌詞はよく覚えている。
「乾杯」は結婚式の披露宴で友人が歌ってくれた。
その他「長い夜」「恋」「旅立ち」もよく歌った青春の詩...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-06-28T10:08:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>松山千春　コンサート公演中止発表！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[松山千春の緊急入院報道で本日も続く（笑）<br>
<br>
松山千春の歌は良く歌ったことはあるが残念ながら<br>
コンサートには参加したことがない。だが歌詞はよく覚えている。<br>
「乾杯」は結婚式の披露宴で友人が歌ってくれた。<br>
その他「長い夜」「恋」「旅立ち」もよく歌った青春の詩でもある。<br>
歌詞があれば歌える自信がある。<br>
レコードを買ったことがあるがDVDやCDは買ったことがない。<br>
「起承転結」や「旅人」「銀雨」は有名だ紙ジャケ ットのCDの発売もされている。<br>
試聴ダウンロードもされているようだ。今どきである。<br>
ベストアルバム盤は何度かレンタルした記憶がある。<br>
「ものまね」もされるほど特徴がある。いろいろ話題がある。やくざとの関係や鈴木宗男との関係でも有名である。あの坊主頭にサングラスと指輪やキラキラのアクセサリーは姿はやくざの格好ではある。<br>
<br>
今でも、松山千春ファンクラブでないとチケットは入手困難なのだろうか？<br>
ブログとかホームページもあるようです。詳し「松山千春」で検索で調べてみて]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51389017.html">
<title>松山千春緊急入院！コンサート７公演中止</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51389017.html</link>
<description>松山千春が緊急入院！？　
コンサート７公演中止のニュース記事をスポーツ新聞の一面で
読んで知った。特に買うことなく、TVの報道もされていた。
松山千春が緊急入院とのことだか不安定狭心症と診断されたとのこと、
経皮的冠動脈形成術（けいひてきかんどうみゃくけい...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-06-27T22:10:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>松山千春緊が急入院！  コンサート公演中止発表！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[松山千春が緊急入院！？　<br>
コンサート７公演中止のニュース記事をスポーツ新聞の一面で<br>
読んで知った。特に買うことなく、TVの報道もされていた。<br>
松山千春が緊急入院とのことだか不安定狭心症と診断されたとのこと、<br>
経皮的冠動脈形成術（けいひてきかんどうみゃくけいせいじゅつ）と<br>
なんとも難しい病名である。<br>
松山千春は胸部を切開することなく、バルーン（風船）で狭くなった冠動脈を広げる心臓の緊急治療術「経皮的冠動脈形成術」が施された。とのことです。<br>
千春はヘビースモーカーとして知られていた。糖尿病系の持病はあったようですが、ツアーも普通に行っていたが、コンサートツアー日程順調とのことだった。<br>
<br>
松山千春公演中止は歌手生活３２年目にして初めてらしく、<br>
所属事務所も困惑しているようだ、やはり、松山千春は私ほぼ同年代だった<br>
52歳でフォーク世代でギターを抱えて歌う姿は染みついている世代です。<br>
そろそろ、無理がきかなくなりる年代ではある。<br>
青春時代の松山千春自身のを描いた北海道の地元での<br>
映画「足寄（あしょろ）より」の撮影も順調とのことだ。<br>
夕張 コンサートも予定されていた？<br>
you tubeで動画でもみることができる。<br>
オールナイトニッポンのラジオも今年は復活していたのは、記憶に新しい。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378371.html">
<title>小田和正の「自己ベスト」「自己ベスト2」懐メロではない新曲だった。</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378371.html</link>
<description>小田和正についてまだまだ続いています。

次回もこの興奮の醒めないうちに
メモっておくことにする。
ではまた本日も書くことにします。

嬉しくて嬉しくて言葉にできない

今回のコンサートツアーはまだまだ始まったばかりで
今から全国縦断していくようだ。

...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-06-15T00:56:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>小田和正の新曲を聴く。カラオケ 懐メロ ランキングにも入っている。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小田和正についてまだまだ続いています。<br>
<br>
次回もこの興奮の醒めないうちに<br>
メモっておくことにする。<br>
ではまた本日も書くことにします。<br>
<br>
嬉しくて嬉しくて言葉にできない<br>
<br>
今回のコンサートツアーはまだまだ始まったばかりで<br>
今から全国縦断していくようだ。<br>
<br>
小田和正の「自己ベスト」「自己ベスト2」懐メロではない新曲だった。<br>
<br>
全国コンサート情報を入手すると<br>
<br>
仙台・釧路　<br>
新潟・富山<br>
代々木第一体育館　　<br>
旭川　<br>
京都会館<br>
大阪城ホール　<br>
名古屋コンサート<br>
広島<br>
岡山<br>
鹿児島<br>
日本ガイシ<br>
<br>
<br>
まだまだあります。追加公演もあるようです。<br>
詳しくは小田和正ホームーページをご覧下さい。<br>
<br>
そしてその場で各地で小田和正がその街にカメラと一緒に感じたことを<br>
レポートして、会場に流すようだ。<br>
こｎ演出も心憎いところである。<br>
今回大阪のファンは今回は旬である道頓堀の「くいだおれ太郎」に来ると<br>
予想して待機してようだが表れなかったようです。<br>
<br>
大阪城ホールにはまた9月25日26日で<br>
最終日を迎えるようだ。この時にはまたメニューが変わっているのだろうか？<br>
それとも変わっていなくても、ファンなら満足するのかも知れないですね。<br>
こういう場合ネットではファンのファンサイトというかブログやホームーページや掲示板などたくさんあるはずだがネタバレはしないのか？<br>
ファンサイトもたくさんあるだろうから、読みたい人、情報は欲しいだろから<br>
どちらともいえない<br>
<br>
<br>
昔から小田和正のファンだったようでオファーしたところ、小田が承諾して実現した。子どもから母親への感謝の気持ちを歌った楽曲ということで、「母の日」向けと作ったようだが、ヒットはしなかったようだ。<br>
<br>
まだまだコラボは続くにちがいない。<br>
吉田拓郎ファンとしては<br>
もう少し頑張ってほしいところだ。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378363.html">
<title>小田和正のライブはDVDも見ているような演出だ！</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378363.html</link>
<description>小田和正のライブレポートは続いています。

小田和正本人は誰をイメージしてこの歌詞書いているのだろうか？

本人のコメントに60歳になっても
「君を抱いてもいいの～？」って
歌って良いのかな～と（笑）

テーマは生きることなのか？
凄いです。これまでこんな...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-06-14T12:43:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>小田和正はYoutubeでもCM安田明治生命でも人気です</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小田和正のライブレポートは続いています。<br>
<br>
小田和正本人は誰をイメージしてこの歌詞書いているのだろうか？<br>
<br>
本人のコメントに60歳になっても<br>
「君を抱いてもいいの～？」って<br>
歌って良いのかな～と（笑）<br>
<br>
テーマは生きることなのか？<br>
凄いです。これまでこんなに注目して<br>
小田和正を聞いていなかったが<br>
ライブを聴くだけで、私までファンになってしまった。<br>
小田和正のTVでもチケット追加発売のCMまで深夜に放送されている。<br>
<br>
<br>
カラオケ 懐メロランキングにももちろんある。<br>
私も歌える曲はと挑戦しようとするが<br>
声が出ないので諦めた（笑）<br>
<br>
小田和正ともなるとYoutubeでもたくさんアップされている。<br>
このyoutubeはこんな映像をどこから探してきたのか？と<br>
思えるものがたくさんアップされて驚くばかりだ。<br>
昔のCM第一生命や明治安田生命で検索すれば<br>
必ずでてくるから凄いです。<br>
楽しんでみてください。<br>
<br>
<br>
小田和正のジャケットは昔は写真が多かったが<br>
最近かわいいイラストが多い、<br>
「こころ」のジャケットも「自己ベスト」「自己ベスト2」もイラストだ<br>
小田和正よく似ているといえば似ているが若いキャラクタではある。<br>
今回のツアーグッズも「こころ」のジャケットのイラスト展開であり<br>
またコンサートライブの中間でも小田和正の歴史なども<br>
このキャラクタイラストで展開されていたのはとても好感<br>
持てた。<br>
<br>
<br>
同じ日に娘と奥さんはラルク・アンシエルのコンサートに参加した。<br>
我が家は息子を残してライブに出かけたのです。<br>
これらのチケットも入手するのも苦労したようだ。<br>
<br>
音楽誌が書かないJポップにも掲載されたかな？<br>
そろそろ出ても良い頃かもね。<br>
<br>
<br>
オリコン初登場で6位・ヒット中の「ダイジョウブ」に続いて<br>
話題のフジテレビ系人気の主演『井上真央』の<br>
月9ドラマ主題歌「ファースト・キス」<br>
カップリングはセルフカバー『LOOKING BACK』収録していた。<br>
ダイジョウブは私には記憶が薄い<br>
<br>
小田和正のコンサートに参加して魅力を書くに当たって<br>
この会場の演出構成にも驚かされたのもひとつに<br>
ドーム場なので周り360度で小田和正を囲んで聞いているのだ。<br>
私の席も丁度後向きの席であるがその時は<br>
モニターでちゃんと楽しめるようになっていることだ。<br>
コンサートチケットをみて座席を確認するため座席表を見たが<br>
通常とは構成が違い解らなかった。<br>
良いのか悪いのか想像がつかなかった。<br>
<br>
さらに、カメラワークにも驚いた。6台のカメラが常に小田和正だけでなく<br>
バンドの様子までまるで、その場でDVDライブを見ているような<br>
いつでも小田和正の演奏する姿の画像が見れるのは安心する。<br>
カメラワークで会場に流され、退屈しない演出となっていた。<br>
<br>
これほどまでに完成された演出に長年コンサートに参加してないことになのか<br>
それともこれが常識になっているかが解らない（笑）<br>
時代遅れの自分を感じたのは私だけでしょうか？<br>
<br>
私は小田和正のファンとは言えないが<br>
それでも知っている曲は多かった。<br>
ヒット曲があるからだろう]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378356.html">
<title>小田和正の大阪城ホールのライブ演出に感動！</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378356.html</link>
<description>小田和正とはオフコースから人気だったが
解散してからも頑張っている！
懐かしのミュージシャンとは言えない。
現役バリバリのアーティストである。
サザンオールスターズと通ずるほど頑張ってる小田和正は凄い！

音楽誌が書かないJポップ批評はまだ出ていないかな？...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-06-14T09:35:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>小田和正はコンサートにはじめて参加！！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小田和正とはオフコースから人気だったが<br>
解散してからも頑張っている！<br>
懐かしのミュージシャンとは言えない。<br>
現役バリバリのアーティストである。<br>
サザンオールスターズと通ずるほど頑張ってる小田和正は凄い！<br>
<br>
音楽誌が書かないJポップ批評はまだ出ていないかな？<br>
<br>
<br>
小田和正の曲に「KAT-TUN「僕らの街で」を亀梨和也が歌ったことで<br>
ジャニーズの女性及び若者にも注目されたとこも確かな要因だと思う。<br>
これもコラボというのだろうか？<br>
純愛ドラマ「たったひとつの恋」の主題歌です<br>
綾瀬　はるか　と田中　聖 （KAT-TUN）も出演していましたね。<br>
<br>
この曲も「KAT-TUN」ファンである我が家ではお馴染みの曲だったが<br>
小田和正の生の曲が聞くことができて良かったです。<br>
<br>
「KAT-TUN」ファンだけでなくジャニーズファンを掴むことは<br>
今の時代必須の条件のようにも思える。<br>
<br>
懐メロカラオケ ランキングも新曲でも必ず出てきます。<br>
<br>
<br>
小田和正がヤンキーとコラボすると聞いたことを思いだした<br>
仙台のヒップホップユニット・？ラッパー　LG Yankees<br>
「エルジーヤンキース」とのコラボで話題のシングル「Dear Mama feat.」<br>
小田和正としは異色コンビだ。<br>
<br>
<br>
CMソングにも起用されている<br>
明治生命「時をこえて」シリーズ<br>
「小田和正ツアー2005」<br>
<br>
あなたに会えてシリーズ<br>
「言葉にできない」<br>
「たったひとつのたからもの」<br>
「手紙」<br>
<br>
<br>
「あなたに会えてよかった」は<br>
本当に凄い歌詞です～と心に中に染みる。<br>
誰でも人と人との出会いがあり<br>
別れがある、ここで「あなたに会えてよかった」<br>
「本当に良かった」と人生には何人かはいるはずだ<br>
<br>
「ラーラーラ ララーラ」<br>
「あなたに会えてよかった」<br>
「本当に良かった」<br>
「嬉しくて嬉しくて言葉にできない」<br>
<br>
その時に私もこのフレーズが脳裏に浮かぶのだから。<br>
名言ですね。<br>
<br>
「一期一会」に通ずるもの永遠のテーマでもある。<br>
<br>
永遠に懐メロカラオケ ランキングも必ず出てくるのでしょうね。<br>
<br>
これらは着メロ・着うたももちろんあった。<br>
さすがです。歌だけではなく本人も出演していた。<br>
<br>
今回は明治安田生命　Presents<br>
KAZUMASA ODA TOUR 2008<br>
<br>
調べてみると「第一生命 」ＣＭ<br>
「いつかどこかで」があった。<br>
<br>
結婚式にも歌える曲としてもあるようです。<br>
「ラブストーリーは突然に」<br>
<br>
「キラキラ」<br>
「good time & bad time」<br>
「緑の日々」などがオススメ曲のようだ。<br>
<br>
「言葉にできない」はご存知かも知れないが<br>
歌い出しが「終わるはずのない愛がとだえた」<br>
とＮＧワードで要注意ですね（笑）<br>
「別れの歌」も多いのも特徴のようです。<br>
<br>
「さよなら　さよなら　さよなら」<br>
「YES」「YES」「YES」]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378346.html">
<title>小田和正のライブでファンになった</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378346.html</link>
<description>小田和正コンサートライブレポートの続きです（笑）

私はこれまで「オフコース」のコンサートライブにも
一度も参加したことはない。
コンサート情報を得るためにもホームーページも見たことない。
いわゆる、小田和正のファンとは言えない。

だが今回のツアーに参...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-06-14T09:21:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>小田和正コンサート「自己ベスト2」で予習する</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小田和正コンサートライブレポートの続きです（笑）<br>
<br>
私はこれまで「オフコース」のコンサートライブにも<br>
一度も参加したことはない。<br>
コンサート情報を得るためにもホームーページも見たことない。<br>
いわゆる、小田和正のファンとは言えない。<br>
<br>
だが今回のツアーに参加してファンになってしまったのだ！<br>
<br>
小田和正は相変わらず人気ぶりは凄いと感じたは<br>
大阪場ホールに入る前の行列からである、大阪城ホールまで入るにも<br>
若者ミニバンドがミニライブで熱演している<br>
今回は「今日もどこかで」とタイトルのツアーである<br>
新曲や「自己ベスト」最近「自己ベスト2」もCD発売して<br>
いずれも、ベストセラーの売り上げと聞いている。<br>
ダウンロードも凄いようだ。<br>
小田和正『自己ベスト』が前人未到の<br>
300週連続ランクイン達成との報道も記憶に新しい。<br>
ダウンロードの時代にこれだけのCDを売り上げるとは凄いです。<br>
<br>
小田和正の魅力とはいったい人気は何なのか？<br>
年齢も私と同年代40歳～50歳60歳位のおばさんや<br>
オヤジかと思いきや若い10代20代の若者までこのライブを聴きにきている<br>
には驚いた。<br>
<br>
歌詞なのか？それともあの透明感のある高い声なのか？<br>
どちらとも言えず、両方だろう。<br>
<br>
CMソングに起用されたのはかなりの強いと思う。<br>
<br>
まだまだ<br>
小田和正レポートは続く＞＞]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378338.html">
<title>小田和正ライブに「今日もどこかで」に参加</title>
<link>http://retro-pops.livedoor.biz/archives/51378338.html</link>
<description>小田和正「 今日もどこかで」ツアーコンサートに行った。
2008年6月7日（土）と8日（日）大阪城ホールであったが
8日のコンサートチケットをなんとか知人が取ってくれた。
聞くところによると「チケットぴあ」の先行予約に当たったらしい。
後で聞いたら、チケットを手に...</description>
<dc:creator>retro_pops</dc:creator>
<dc:date>2008-06-14T00:13:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>小田和正コンサート大阪城ホールに感動！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小田和正「 今日もどこかで」ツアーコンサートに行った。<br>
2008年6月7日（土）と8日（日）大阪城ホールであったが<br>
8日のコンサートチケットをなんとか知人が取ってくれた。<br>
聞くところによると「チケットぴあ」の先行予約に当たったらしい。<br>
後で聞いたら、チケットを手に入れるのもたいへんらしいと<br>
小田和正ファンクラブの入っている人によりと「よく取れたね」と運の良さを問われた。これはファンの集いのようになコンサートであった。<br>
コンサート情報を入手するのは簡単だがチケットは入手は難しいようです。<br>
オークションでも高値になっているのでしょうね？<br>
<br>
2008ツアー「 今日もどこかで」詳しくは下記で<br>
http://www.k-oda2008.com/index.html<br>
<br>
どうやらチケットを入手するのは至難のワザらしい。<br>
最近はライブを見るのもたいへんである。<br>
大阪城ホールはとても大きいです。何万人と入るはずです。3万人くらい？<br>
この会場を2日間満員にするとは小田和正とはいったい何者なのかと<br>
近年、私も年末のTV「クリスマスの約束」を楽しみにしている一人だが<br>
これほどまで人気を実感するとは思わなかった。<br>
<br>
まだまだ<br>
小田和正レポートは明日も続く！<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>